2008年06月14日

イタリア勝ちきれず…



2試合続けて、判定に泣かされるとは…

オランダ戦は、解釈の問題とは言え…

ルーマニア戦では、慌ててラインを上げたのを見逃されるなんて…

依りにも依って、残す試合がフランス戦で、自力不可とは…(嘆息)


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※追記

今更、言われても結果は、変わらないでしょうが追記しておきます。。。

【イタリア戦主審:「トーニのゴールを取り消したのはミスだった」
UEFAの審判委員会にも報告
2008/06/15 5:46 / Goal.com 】


(前略)
試合から一夜明けた14日、UEFAは正式発表を行っていないが、「UEFAの内部関係者」の話として、FWデル・ピエーロのポジションがオフサイドだったとの見解が伝えられた。

だがその後、試合を捌いたエブレベ主審が、判定が過ちだったことを次のように認めている。

「言うことは何もないだろう。昨日の試合で取り消したトーニのゴールについては、私が間違った。それはUEFAの審判委員会にも言ったよ」

posted by finta at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | UEFA EURO 2008(TM) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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